Mobile
Menu
高島市Link
旅行・ホテル
映画『火天の城』エキストラ出演募集のお知らせ
下記映画の撮影にあたり、エキストラとして出演していただける方を募集します。
以下の条件でご協力いただける方は下記様式(エキストラ応募用紙)をコピーして、
滋賀ロケーションオフィス宛にメール info@shiga-location.jp でご応募ください。
なお、今回は募集人数が多いため、サポーター以外の方の応募も受け付けます。
お知り合いをお誘い合わせの上、ご参加ください。その場合、その方の情報もあわせて
お知らせください。
◎作品名:映画『火天の城』(出演:西田敏行・椎名桔平・大竹しのぶ・福田沙紀ほか)
来年秋頃公開予定
●撮影日時:10月3日(金)~6日(月) 予備日:10月7日(火)・8日(水)
全ての日程で7時~20時(予定)
●募集人数: 10月3日(金)=210名 10月4日(土)=130名
(男女合計) 10月5日(日)= 80名 10月6日(月)=150名
予備日10月7日(火)・8日(水)=各日100名
※男女比は応募状況を勘案しながらバランスをみて決定します。
今日一日、小雨気味でも時に陽がさしたりする変な天気。滋賀県高島市の省エネルギービジョン策定委員会に出席するため、琵琶湖北部の新旭まででかけました。気温が高くならなかったので、上着を着ていくのにそれほど苦にならなかったのは有り難いものでした。午後2時から5時前まで、委員長が内藤京大名誉教授で、2030年に温室効果ガス排出量を1990年比50%削減するという滋賀県の先進的低炭素社会実現へのビジョンを創られた方だけに1回目から議論が活発でした。来年の1月まで何回か委員会がありますが、滋賀県に倣ったビジョンを打ち出すとすると今の社会構造やライフスタイルを変えなければいけないのは明らかです。
陸上自衛隊は5日、高島市の饗庭野演習場で日米合同演習を11月下旬から12月上旬にかけて行うと発表。詳細は「調整中」としていますが、同日、高島市にも連絡が入り、地元では「日米軍事同盟の再編・強化を具体化するための、饗庭野での9回目の合同演習。前回同様、市街戦訓練など危険な演習が行われるのでは」と緊迫した空気に包まれています。実施部隊は、陸自が第17普通科連隊(山口市)、米軍が第31海兵機動展開隊(沖縄県金武町)で、各部隊約250人。(以下略、滋賀民報9/14付より転載)
早ければ来年2月には、地対空ミサイル(PAC3)が配備されようとしている饗庭野基地で、日米合同軍事演習が強行されようとしています。
Copyright © 2007 ワイズカンパニー
本ページのすべての商標と著作権はそれぞれの所有者に帰属します。
Google Adsenceに関するポリシー